• 2018
  • 2019
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      採択年度2018

      CAVIN Inc.(旧Shimon inc.)

      https://www.shimon.coffee/

      CAVIN Inc.(旧Shimon inc.)

       街に”Yoga”や”Meditation”といったヘルスアクティビティ向けのスペースを花でデザインする。また、当該スペースを単なる芝の公園ではなく、農家と住民の手で育てられた花で構築し、街全体をブランディングする。 実証実験では、豊洲の地域施設をフィールドに花が住民に与える幸福度の実測を行い、「メディテーション×花」の効果を測る。

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      採択年度2018

      パイフォトニクス株式会社

      http://www.piphotonics.co.jp

      災害発生時に避難経路が瞬時にわかる表示システム

      「ホロライト」は高輝度LED光源と大型光学素子を用いて遠隔に視認性の高い光のラインを形成することができ、災害発生時に光を用いて避難経路を通路に表示し、当事者を直感的に避難路へ誘導させる。 実証実験では豊洲エリアにホロライトを設置し、安全・安心用途での有用性を測定するとともに、まちの賑わい演出用途での有用性もあわせて測定する。

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      採択年度2019

      合同会社Linkage&株式会社ProPixy

      https://www.propixy.jp/ar_service/

      オリジナルAR技術を使ったインバウンドサポート戦略

      訪日外国人観光客に向けた、ARとGPS融合の観光サポートサービス。興味を持った場所へスマートフォンをかざすことで、観光地や店舗の情報を得ることができ、にぎわい創出を促すとともにガイド不足や言語の壁を乗り越えることを目指す。実証実験では、豊洲エリアの商業施設等の協力を得ながら、当該サービスの有用性を測定するとともに、観光客への受容性を併せて測定する。

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      採択年度2019

      株式会社toraru

      http://genchi.net/

      体の移動しない新しい移動サービスGENCHIで遠隔買物

      「なんとしてもその場に行きたいが行けない」を解決する、リアルタイム買い物代行サービス。買い物をしたい人の代わりに、現地にいる人がウェブブラウザやスマートフォンアプリを通じて、リアルタイムで商品を手に取って選ぶ等の依頼ができることにより、ECと店舗における売買の融合策として機能する。実証実験では、小売店等と連携し、当該サービスの受容性・ニーズの測定を実施する。

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      採択年度2019

      AssistMotion株式会社

      http://assistmotion.jp/

      人に優しい“着る”歩行アシストロボットcuraraの実用化

      歩行に困難を感じる高齢者、障がい者、患者に向けた、衣服感覚で使用できるロボティックウェア。人に合わせた歩行速度・歩行しやすさがロボットにプログラムされており、これを社会に浸透させることで、すべての人々が自分の足で歩き、健康に生活できる社会の実現、ひいては医師や介護士、セラピストの人手不足解消の一助となることを目指す。実証実験では、介護施設や病院と連携し、製品の周知を行い、実用性、効果の検証を実施する。

本プロジェクトの最新情報はニュースよりご確認ください。

TOYOSU Smart City Challengeのプロジェクト全体の最新トピック、
実証実験に関わるトピックを適宜更新いたします。